ホームページ
OpenLM Homepage変更履歴。
71871: 刷新されたオンボーディングガイドを追加。ヘッダーの Onboarding In Progress パネルでセットアップ手順の進捗を確認でき、ビデオチュートリアルと各サービスの該当ページへのリンクを利用できます
70646: Added a trial countdown with an upgrade path to a paid plan.
71925: Removed the Activated Products widget, pending rework.
71922: The dashboard now shows toast feedback when its data is refreshed.
71923, 71927: Added primary actions to the dashboard toolbar — Activate Product, Invite User, and Take the Tour — with tooltips on the toolbar buttons.
71926: Restored the Documentation and Contact Us links. Primary calls to action are now shown only to administrators.
58331: Fixed the text in the "Cancel Onboarding" dialog.
新しいホームページ — ログイン後の画面がネイティブダッシュボードになりました。QuickSightベースのロビーは廃止され、サインイン直後から運用シグナルを表示する複数ウィジェットのグリッドに置き換わっています。初回描画が速くなり、クラウド専用の依存関係がなくなり、今後のウィジェット追加が容易な構造です。
KPIサマリーカード — オフラインのライセンスサーバー数と拒否されたリクエスト数を一目で確認できます。各カードからは対応するビューに1クリックで遷移でき、状況を見るだけでなくすぐに対処できます。
ライセンスサーバーステータス — ヘルスドーナツチャートで、サーバー群を「正常」「保留中」「エラー」の状態別に表示します。単一の障害が集計値の陰に隠れてしまうことがなくなります。
拒否された機能トップ5および使用中の機能トップ5 — ユーザーがライセンスの上限に達している機能と、エンジニアリングチームが実際に予算を使っている機能を並べて確認できます。
飽和状態のライセンスプールトップ5および未活用のライセンスプールトップ5 — 上限に達しているプールと未使用のままのプールを2つのウィジェットで対比表示し、再配分の機会がカスタムレポートの中に埋もれることを防ぎます。
使用傾向ウィジェットおよび期限切れ・更新予定ウィジェット — 選択した期間の使用傾向の推移と、近づいている更新期限を同じ画面から把握できます。
ツアーを開始 — 初回利用ユーザー向けに、各ホームページカードを案内するガイド付きウォークスルーを用意しました。新任の管理者でも初日から画面の意味を理解できます。
SLMアクティベーションゲート — 基盤となるSLMがアクティベートされていない場合、ウィジェットは非表示になり、専用のロックカードが次のステップを案内します。空のダッシュボードや分かりにくい「データなし」メッセージは表示されません。
ウィジェットの状態を統一 — ホームページの各ウィジェットは共通のシェルを使用しているため、スケルトンローダー、空の状態、エラー状態の見た目と挙動が全体で一貫しています。
重要度を反映したアラートバー — 運用アラートはページ上部に重要度別のスタイルで表示され、重要なシグナルが他の情報に埋もれることがありません。